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風俗体験談

高級ソープならではのプレイ

現在の高級ソープならではのプレイは?と言うと「禁止事項の少なさ」という一言に尽きます。
ソープ以外の風俗店や大衆ソープなどと比べると自由度の高さが目立ちます。
近年では「ゴム着用」が義務付けられている店舗が多いのですが、高級ソープの常識として生フェラ、生挿入、生中出し、口内射精はほとんどがOKということになっています。
(中には例外もある)
「口だけ」「手だけ」などのソフトサービスもある程度の満足感は得られますが、やはり究極は「本番行為」に尽きます。
そのダイナミックなサービスで思う存分「性の解放」ができるのが高級ソープなのです。
ここ数年では「即即」と呼ばれる、体を洗う前にフェラをし、そのままベッドで本番行為を始める、というスタイルも高級店の特徴です。
精神的な満足感を得られるスタイルとして取り入れられ定番化しています。
ソープがまだ「トルコ風呂」と言われていた時代から特殊オプションとして存在し、ソープランド遊びの「究極型」と位置づけられていたのが「2輪車」です。
いわゆる3Pプレイなのですが、基本コースの倍額(4Pなら3倍)の料金を支払い、コンパニオンを二人指名するもので、このサービスは今でも引き継がれています。
システム紹介に提示してある店舗と、していない店舗があり、またそれなりの技術を必要とするので、コンパニオン全てができるわけではありません。
写真でコンパニオンを選ぶ際に、ふたりともこちらが指定出来る場合と、一人を選んでそのサポート役はお店側に決められる、という場合もあります。
かなりの出費になりますが、日常生活においても中々経験することが出来ない性体験を味わうことができる特殊オプションです。
東京吉原ではこの2輪車に加え、案内がかかってからプレイルームに向かう階段の踊り場で3Pプレイを開始し、その横を普通に別のコンパニオンが横切って行くような過激なプレイをする店舗もあり、まさにアダルト動画の世界が実体験できる、半狂乱的なサービスを売りにしている高級ソープ店もあります。
この他にも責め好きなソープファンに対応し、通常風俗店では敬遠されるバイブや電マの使用が可能であったり、コンパニオンによっては精液を飲み込んだりする変態的なプレイを売りにする者まで現れていると噂です。
一概に「高級店」という括りだけでは片付けられない一面もあります。
単に高級サービスを売りにしている店舗であってもそれなりの工夫と努力はあり、コンパニオンが自らの意志で高級酒をプレイルームに常備させてもてなしてくれたり帰りにプレゼントをくれたりと、ラウンジや高級クラブのような心尽くしの接客をしてくれるのも高級店ならではであり、落ち着いた遊びが好みの方にはこういったサービススタイルのソープ店を選ぶとよいでしょう。