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風俗体験談

今回は、柳筋沿いにあるお店を紹介したいと思います。
柳筋は桜筋と違って桜が植えてあるというわけではなく、桜筋よりも幅広い2車線の通りです。
交通量的な意味もあってこちらを福原のメイン通りと考えている方も多いでしょう。
そこにはどんな特徴的な建物があるのでしょうか。

◆ 柳筋の特徴的なソープランドの建物

1.『聖スムーチ女学園』
白や茶といった落ち着いた色合いの建物が並ぶ柳筋で、一際目立つパステルカラーの5階建ての建物。
形やデザインが特徴的というわけではありませんが、色と大きさだけで存在感を示しています。

2.『プライベート』
路地を挟んだお隣の『プライベート』も、色で主張をするタイプの建物です。
暖色である黄色とオレンジに近い茶色で塗られた外装は、パステルカラーの建物と相まって余計目立っています。
建物自体はそう大きくはないですが、色調で強い印象が残ります。

3.『PROUD』
ソープランドというよりもオシャレな美容室みたいな外観となっているのが、『PROUD』です。
黒を基調とした外壁に茶色のレンガ柱のデザイン、2F部分に大きく飾られている美女の写真が、豪華さというかモダンさを感じさせます。
1Fの黒外壁部分にあしらってあるブルーのネオンも大人びた雰囲気です。
向かいの『コンパニオンクラブ』が白で統一されているので、対比でより大人びたオシャレ感が増しています。

4.『コンパニオンクラブ』
『PROUD』の道路を挟んだ向かいにあるのが、このお店。
真っ白な5階建ての建物に金色の獅子の頭部のレリーフのみというシンプルなデザインですが、高級感は凄いです。
窓もモダンなデザインで外壁としっかりマッチしていて、まるでヨーロッパの建物のようです。
正当派の豪華さという感じで、夜のネオンではより目立ちます。

5.『秘書と社長』
柳筋中心近くにあって、高さより横幅が広いことが印象的となっています。
白い外観は『コンパニオンクラブ』と同じですが、それよりも細かい部分でメリハリがあります。
入り口上部の店名のプレートも目立ちますし、左右非対称となっているのも意外と印象に残ります。
白系の建物は夜になるとネオンの明かりでさらに目立つため、夜に行くと見応えは十分でしょう。

桜筋と柳筋は、福原ソープのメイン通りということで、その通り沿いにある店だけを紹介しました。
しかし、その間に走る路地にもソープランドはいっぱいあって、中には通り沿いよりも興味深い外観のお店があります。
お店で遊ぶのは安くないお金がかかりますが、外観を見るだけならタダ。
Googleマップでも楽しめるので、興味がある方はぜひ福原を散策してみてはいかがでしょうか。